平成29年度第22回スルガカップ争奪静岡県サッカー選手権大会
兼 第97回天皇杯全日本サッカー選手権大会 静岡県予選
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平成29年度第22回スルガカップ争奪静岡県サッカー選手権大会

大会名 平成29年度第22回スルガカップ争奪静岡県サッカー選手権大会
兼 第97回天皇杯全日本サッカー選手権大会 静岡県予選
主催 一般財団法人静岡県サッカー協会
共催 共同通信社、静岡新聞社・静岡放送
主管 一般財団法人静岡県サッカー協会第1種委員会
特別協賛 スルガ銀行
期日 平成29年3月5日(日)~4月9日(日)
会場 草薙球技場、藤枝総合運動公園サッカー場、エコパ補助競技場、他
参加資格
  • 公益財団法人日本サッカー協会に第1種(シニア)登録した単独チームで、当該チームに登録された選手。
    (初年度登録チームは除く)
    静岡県大会は、シニア登録の選手の出場を認めるが、本大会は本大会の規定に従う。
実施要項
  • 大会エントリー選手は1チーム30名を超えないこととする。背番号は必ずエントリー表に登録された選手固有の番号をつけること。
  • 試合ボールを持ち寄りとする。但し、準決勝からは運営側が用意する。
  • ユニフォーム(シャツ、ショーツ、ストッキング)は正・副異なる色を2着用意する。チームのユニフォーム(ゴールキーパーのユニフォームを含む)は、審判員通常着用する黒色と明確に判別し得るものとする。
  • 試合時間は、90分とし、勝敗の決しない場合は、PKにて次回への進出チームを決める。但し、決勝は30分の延長を行い、なお決しない場合は、PKで勝敗を決める。
     ハーフタイムのインターバル:15分(前半終了から後半開始まで)
     延長戦に入る前のインターバル:3分
     PK戦に入る前のインターバル:1分
  • 選手交替は、7名登録のうち5名までとする。
  • ベンチに入ることができる人数:13名(交代要員7名、役員6名)
  • 外国籍選手は1チーム5名までエントリーでき、1試合3名まで出場できる。
  • スポーツ傷害保険については、各チームにて加入する。
  • エントリーの変更は、2月24日(金)までに、エントリー変更届けの書式を使用し、大会事務連絡先(白井)にE-mailで送信し承認を得ること。事務軽減の為、E-mailでお願いします。
  • レフリーは県審判委員会に依頼する。
  • 選手の出場資格
    1. J・JJFLリーグ所属チームは、2017年度登録選手とする。
    2. 1. 以外のチームは2016年度登録選手とする。大会が4月9日までと年度をまたぐが、2016年度登録でも出場できるものとする。但し、エントリー提出期限の2月25日までに2017年度の登録が完了していれば、2017年度登録でも出場可能とする。
  • 選手は、試合出場に際し、(公財)日本サッカー協会発行の選手証(写真添付)を原則として持参しなければならない。但し、本協会Web登録システム「KICKOFF」から出力された大会参加書(電子登録証の写し、いずれも写真貼り付けによる顔認識ができるもの)により確認がとれれば出場を認める。
  • 1~3回戦は試合開始60分前に、準々決勝以降は試合開始70分前にマッチコーディネーションミーティングを実施する。出席者は、運営責任者、MC、審判団、両チーム代表者とする。
  • ベンチ、ロッカールームは、組合せ表上欄のチームがグラウンドに向って左側とする。
  • 2016/17(公財)日本サッカー協会競技規則を適用する。
  • 各会場の当番チームは運営側が決定する。 

  • 出場チームは以下の通りとする。
    1. J3所属2チーム
    2. 東海社会人リーグ…本年度リーグ所属チームより3チームとする。
    3. 東海学生リーグ…本年度リーグ所属チームより3チームとする。
    4. 県社会人リーグ…本年度1部リーグ所属5チーム(2016年成績上位5チーム)
    5. 各支部リーグより1チームずつの5チーム
懲罰 当大会の懲罰は日本サッカー協会の懲罰規程による。
  • 主審より退場を命じられた選手及び退席を命じられた役員は、本大会次回戦の試合1試合の出場を自動的に停止し、そのあと(公財)日本サッカー協会懲罰基準に準拠して大会規律委員会が最終裁決を下す。
  • 警告による出場停止処分
    1. 本大会で累積された警告が2回となった選手は、自動的に当大会次回戦の試合1試合の出場停止処分を受ける。
    2. 同一試合で2回警告による退場を命じられた選手は、自動的に本大会次回戦の試合1試合の出場停止処分を受ける。本大会の終了、本大会の敗退によって残存した出場停止処分については、順次次の公式戦で適用される。
    3.  1. 2. における警告は、試合出場停止により処分されたとして累積されない。
    4.  1. 2. における処分に該当する行為を重ねて行った場合は最低2試合の出場停止処分を受ける。
    5. 累積された警告での出場停止処分及び警告の累積は、本大会終了時をもって効力を失う。
  • 本大会において、他大会等の出場停止処分を消化する場合は、事前に書面にて大会事務局まで提出しなければならない。
  • 出場停止処分を受けた者は、懲罰規程〔別紙2〕第3条の通り、試合が終了するまで制限される区域に立ち入ることは出来ない。
  • 本大会は日本サッカー協会基本規程「第12章 懲罰」に則り、大会規律委員会を設ける。
組合せ

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