第11回東海選抜フットサル大会
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第11回東海選抜フットサル大会

大 会 名 第11回東海選抜フットサル大会
主  催 東海サッカー協会、東海フットサル連盟
主  管 静岡県フットサル連盟
期  日 2012年5月27日(日)
会  場 小笠山総合運動公園:エコパサブアリーナ
参加資格
 2012年(公財)日本サッカー協会のフットサル個人登録及びフットサル大会登録を行った16歳以上 (ただし、高等学校在学中の選手にはこの年齢制限を適用しない)の選手により構成されたチームであること。
 県フットサル連盟に加盟する3チーム以上のチームから選抜された選手により構成されたチームであること。
 スポーツ安全協会に加入しているチームであること。
 第1~3項のチームに登録された選手であること。
 1チーム当りの登録人数は26名(役員6名、選手20名)を上限とする。
 1チーム当り4名までの外国籍選手(国際フットサル移籍証明書により移籍が完了し、 出入国管理及び難民認定法に定める在留資格を取得しているもの)の登録を認める。
なお、外国籍選手はピッチ上において2名を超えて同時にプレーすることはできない。
 原則として、1チームあたり最低3名の23歳歳以下の選手(1989年4月2日以降に生まれた者)を含むこと
参加チーム 4チーム(東海地域各県選抜)
競技規則 ・トーナメント方式で行う。
・2012年度の(公財)日本サッカー協会制定フットサル競技規則による。ただし以下の項目
 については本大会規程を定める。
 登録された者のうち試合毎に16名(選手12名以内、役員4名以内)を上限としてエントリーする。
 試合時間
40分間のプレーイングタイム。ハーフタイムのインターバルは10分間
 試合の勝者を決定する方法(競技時間内に勝敗が決しない場合)10分間の延長戦を行い、なお決しない場合はPK方式で決する。
インターバルの時間は延長に入る前は5分、PK方式に入る前は1分間。
 本大会中に警告を2回受けた選手は次の1試合に出場できない。
 本大会中に退場を受けた選手は次の1試合に出場できず、それ以降の処置は大会の規律・フェアプレー委員会で決定する。
 選手証を携行すること。
 ユニフォームは2セット準備すること。
 ユニフォームについては2012年度(公財)日本サッカー協会ユニフォーム規程を遵守すること。
(広告の表示の規定を含む)
 パワープレーを行う際は試合時に登録したGKユニフォームを着用し、背番号変更は認めない。
組 合 せ
結  果

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